<赤ちゃんにできるボランティア、ぜひ参加してみませんか?>

平成30年2月20、21日に槇島中学校で命の大切さを伝える授業が行われます。
この授業では実際に赤ちゃんと接することで命の尊さ、温かさを中学生に伝えます。
「命ってこんなに大切なんだな」「自分もこうやって生まれて大切に育てられたんだな」ということを赤ちゃんを通して生徒さんたちに伝えてあげてください。

事前に楽しむ会のスタッフが中学校に出向き、抱っこの仕方やおむつ替え授業をして生徒さんたちは当日に臨みます。
どうしても泣き止まない、途中で寝てしまうかもしれない、離乳食の時間が…と躊躇しておられる方もおられるかと思います。赤ちゃんのいつも通りの様子を生徒さんたちに見せてあげてください。
離乳食やミルク、おむつ替えなどどんどんチャレンジさせてあげてくださいね。

お腹の中にいた時のエコー写真や、生まれた時のエピソード、育児日記などお持ちいただけると大変ありがたいです。
でもアイテムがなくても大丈夫!赤ちゃんが来てくれればそれでいいんです!

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    ☆こちらはすでに終わった宇治中の授業の様子です。こんな感じで生徒さんに抱っこしてもらいます。

槇島中学校出身のママさん、パパさん、いらっしゃいませんか?お子さんが将来通う学区の方、どんな雰囲気なのか見てみませんか?
おじいちゃん、おばあちゃんやお兄ちゃん、お姉ちゃんも一緒に来てくださいね。
赤ちゃんに会えるのを生徒さんたち、とっても楽しみに待っていますよ!

たくさんのご参加、おまちしています。

詳しくは 宇治市社会福祉協議会または集いの広場りぼんまで。